さらに借家式の造

家族で引っ越すのか不動産業者は力を入れない

としても、購入までには踏みきれません。
今よりも広い部屋ですが、日当たりの悪い部屋を一つ。
それぞれ見せていただきました。
今の部屋は、日当たりが良く眺望も良いため、そこよりも広い部屋だ午後からは、少し天気が回復したため、白樺平と浅貝で滑ることにしました。浅貝の高速リフトは早い。下から上まで、かなりの距離があるのですが、一気に上ることができます。ゲレンデの上から下まで一気に滑り降りる人が多く、長男の後をガードしながら下まで滑ります。3時ごろ、長男が白樺平まで戻りたいと言います。やはり怖いのかもしれません。連絡通路を通·白樺平まで戻ってみれば外1は:55も人が多く滑っています夜、部屋でテレビをつけてみると、天気予報で雪の情報を放送していました。関越自動車道は現在通行止めとのこと。

関東地方は晴れ。苗場は新潟と群馬の県境にあるため、関東地方が晴れていると、その影響で晴れることが多い地域です。今日は苗場も大丈夫でしょう。ただ、今日は日曜日。帰るのが遅くなると渋滞に巻き込まれることは必至です。早めに切り上げて、帰る必要があります。今は朝の5時。子供たちもみんなスヤスヤと寝息をたててよく寝ています。これから朝番のゲレンデにひとりで向かい、滑ってこようと思います。

物件の見学と発熱事件部屋を二つ見せてもらうことにしました。一つは、同じ建物の部屋。もう一つは別の建物の部屋。どちらも同じタイプの部屋ですが値段は買った時の汾のー。見せていただいた同じ建物の一部屋を買う:とに決めました。同じ建物なので使い勝手も良いかと思いました。子供たちが大きくなったときに、部屋を分けて使うこともできるかと思います。部屋を分けておけば、使わない期間債し出すこともできます。年間を通じて貸し出す事は難しいかとは思いますが、シーズン貸しは出来ると思います。
2日目、午前中は一人苗場で滑り、午後から長男と白樺平、浅貝へ行きました。
3日目、妻がいよいよ初滑りです。午前中白樺平スキー場で、長男と二人でスキー。
来たため、部屋に戻ったところでダウン。熱を計ると、三十八度六分もありました。
代わりに私が次男と三男の面倒を見ていました。
午後からは妻と交代。
今度は私が長男と浅貝まで出かけました。
平和記念公園

途中から幅いて4日目、三十七度まで熱が下がったところで帰宅することにしました。帰宅した後、の中無理をしてスキーをした影響でしょうか。無理をしてはいけませんね。
四日間寝込みました。
その後、熱もまた三十八度八分まで上がり、三日後には、妻もダウン。
二人して寝込んでしまいました。
吹雪
春スキー1日目、長男の幼稚園の終業式のあと練馬のインターチェンジから関越高速に乗り、16時ごろ苗場に到着しました。
たが、気温は0度。夜はまだ寒いのですが、マイナスの気温までは下がっていないようです。
路面の季はだいぶ溶けて、道路のアスファルトが見えています。
17時半頃、宿場の湯に行きまし2日目、長男と7時に起きて苗場に行きました。
快晴でとても気持ちの良い朝でした。
ボーゲンは、マスターしたようですが、両足を揃えて滑るまでは、まだまだ時間がかかりそうです。
13時まで、たっぷり滑ったあとは、部屋に戻り昼食。
妻と次男と三男は、午前中に二時間ほどの間、外を散歩しながら季遊びを楽しんでいたようです。
夜は、ウノをして遊びました。
カードゲームは、子供たちにかないません。
今日は長男と次男が勝ちました。

朝から雨が降っているので、車で出かけることにしました。この冬は駐車場が満車であることが多く、一度出ると止められなくなる危険性があるので、車で出かけませんでした。国道17号線をみ、神立方面の手前でバイパスから外れ、駅前通りの方へ降りて行きます。国道から神立を取り、関越入り口方面に向かうと、信号が多いため、ナスパニューオータニの方へ入って行きます。
湯沢方面に進今日は、湯沢町歴史民俗資料館雪国館に立ち寄ります。川端康成の雪国についての展示が多くを占めています。湯沢地方の農家の様子や農作業用具なども展示されており、かつての生活が偲ばれます。

工事請負契約立ち会い

  • 家族で引っ越すのか不動産業者は力を入れない
  • 工事請負契約立ち会い
  • 家づくりをする事が良い


工事するものが入


という具合家って

の戦後すぐの頃の写真が飾られており、現在の写真と比較しながら見ることができます。何もなかったところに新幹線、高速道路等が次々と作られ、町が発展していったことがよくわかります。
湯沢
かぐら·田代昼過ぎに家を出て、月夜野インターチェンジ手前の赤城高原サービスエリアで14時半ごろランチを取りました。苗場に向1かう途中、さん置いてあると言うことでした。時間も遅かったので、場所だけ確認し、すぐに苗場へ向かいました。
群馬スポーツサイクノレセンターに立ち寄ってみました。
自転車に関する遊具かれく2日目、長男と二人で田代スキー場へ行きました。かぐらまで連絡通路を通りながら滑りました。
で田代まで戻り、高速リフトで滑ることにしました。
滑り方もすっかり安定し、安心して見ていられるようになりました。
かぐらまで行きましたが、混んでいて危ないのハンディーをあげながら、二人で競争を何度かしました。何度目かの時に、たところ、雪に埋もれて泣いている子どもの姿が見えました。
長男を見失い、下まで滑っていったところ、結局見つからなかったことがありました。慌ててリフトて上に折り返しリから探しその場にもどり、聞いてみると、スタート直後の場所で、転んで埋もれたまま、泣き続けていたようです。
り外したりすることがまだできません。滑ることと併せて教えないといけないですね。
大学生のグループが、長男に声をかけて、板を外してくれたようでた。滑ることはできても、板をつけた3日目、今日は軽井沢までドライブです。猿ケ京の先から右手に上り、中之条まで山道を走ります。中之条からは草津方面に走り途中から軽井沢方面に折れて行きます。軽井沢までは、快適なドライブが続きました。
でも、その分帰りの関越は大渋滞です。家に到着したのは夜の11時でした。

ゴールデンウィーク今回は両親も一緒に来ました。3月にもう1部屋購入したため、待ち合わせです。東京は大雨でしたが、苗場は快晴でした。
両親も呼ぶことができます。
2部屋あると、気兼ねなく2家族で泊まることができます。
別々の場所に住んでいるので、途中の赤城高原サービスエリアで2日目、11時ごろ部屋を出て、秋山郷へ向かいました。途中、萌木の里で昼食。カメムシが大量発生しており、車の中に入ってきたため大騒ぎでした。車一台がやっと通れるほどの道でしたが、長野県側に入ると突然立派な道に変わります。
住宅街ほど多いと思い

家づくりをする事が良い

としても、購入までには踏みきれません。
今よりも広い部屋ですが、日当たりの悪い部屋を一つ。
それぞれ見せていただきました。
今の部屋は、日当たりが良く眺望も良いため、そこよりも広い部屋だ午後からは、少し天気が回復したため、白樺平と浅貝で滑ることにしました。浅貝の高速リフトは早い。下から上まで、かなりの距離があるのですが、一気に上ることができます。ゲレンデの上から下まで一気に滑り降りる人が多く、長男の後をガードしながら下まで滑ります。3時ごろ、長男が白樺平まで戻りたいと言います。やはり怖いのかもしれません。連絡通路を通·白樺平まで戻ってみれば外1は:55も人が多く滑っています夜、部屋でテレビをつけてみると、天気予報で雪の情報を放送していました。関越自動車道は現在通行止めとのこと。

関東地方は晴れ。苗場は新潟と群馬の県境にあるため、関東地方が晴れていると、その影響で晴れることが多い地域です。今日は苗場も大丈夫でしょう。ただ、今日は日曜日。帰るのが遅くなると渋滞に巻き込まれることは必至です。早めに切り上げて、帰る必要があります。今は朝の5時。子供たちもみんなスヤスヤと寝息をたててよく寝ています。これから朝番のゲレンデにひとりで向かい、滑ってこようと思います。

物件の見学と発熱事件部屋を二つ見せてもらうことにしました。一つは、同じ建物の部屋。もう一つは別の建物の部屋。どちらも同じタイプの部屋ですが値段は買った時の汾のー。見せていただいた同じ建物の一部屋を買う:とに決めました。同じ建物なので使い勝手も良いかと思いました。子供たちが大きくなったときに、部屋を分けて使うこともできるかと思います。部屋を分けておけば、使わない期間債し出すこともできます。年間を通じて貸し出す事は難しいかとは思いますが、シーズン貸しは出来ると思います。
2日目、午前中は一人苗場で滑り、午後から長男と白樺平、浅貝へ行きました。
3日目、妻がいよいよ初滑りです。午前中白樺平スキー場で、長男と二人でスキー。
来たため、部屋に戻ったところでダウン。熱を計ると、三十八度六分もありました。
代わりに私が次男と三男の面倒を見ていました。
午後からは妻と交代。
今度は私が長男と浅貝まで出かけました。


家族で引っ越すのか不動産業者は力を入れない

という具合家って

途中から幅いて4日目、三十七度まで熱が下がったところで帰宅することにしました。帰宅した後、の中無理をしてスキーをした影響でしょうか。無理をしてはいけませんね。
四日間寝込みました。
その後、熱もまた三十八度八分まで上がり、三日後には、妻もダウン。
二人して寝込んでしまいました。
吹雪
春スキー1日目、長男の幼稚園の終業式のあと練馬のインターチェンジから関越高速に乗り、16時ごろ苗場に到着しました。
たが、気温は0度。夜はまだ寒いのですが、マイナスの気温までは下がっていないようです。
路面の季はだいぶ溶けて、道路のアスファルトが見えています。
17時半頃、宿場の湯に行きまし2日目、長男と7時に起きて苗場に行きました。
快晴でとても気持ちの良い朝でした。
ボーゲンは、マスターしたようですが、両足を揃えて滑るまでは、まだまだ時間がかかりそうです。
13時まで、たっぷり滑ったあとは、部屋に戻り昼食。
妻と次男と三男は、午前中に二時間ほどの間、外を散歩しながら季遊びを楽しんでいたようです。
夜は、ウノをして遊びました。
カードゲームは、子供たちにかないません。
今日は長男と次男が勝ちました。

朝から雨が降っているので、車で出かけることにしました。この冬は駐車場が満車であることが多く、一度出ると止められなくなる危険性があるので、車で出かけませんでした。国道17号線をみ、神立方面の手前でバイパスから外れ、駅前通りの方へ降りて行きます。国道から神立を取り、関越入り口方面に向かうと、信号が多いため、ナスパニューオータニの方へ入って行きます。
湯沢方面に進今日は、湯沢町歴史民俗資料館雪国館に立ち寄ります。川端康成の雪国についての展示が多くを占めています。湯沢地方の農家の様子や農作業用具なども展示されており、かつての生活が偲ばれます。
という具合家って


今住んでいる家や実

の戦後すぐの頃の写真が飾られており、現在の写真と比較しながら見ることができます。何もなかったところに新幹線、高速道路等が次々と作られ、町が発展していったことがよくわかります。
湯沢
かぐら·田代昼過ぎに家を出て、月夜野インターチェンジ手前の赤城高原サービスエリアで14時半ごろランチを取りました。苗場に向1かう途中、さん置いてあると言うことでした。時間も遅かったので、場所だけ確認し、すぐに苗場へ向かいました。
群馬スポーツサイクノレセンターに立ち寄ってみました。
自転車に関する遊具かれく2日目、長男と二人で田代スキー場へ行きました。かぐらまで連絡通路を通りながら滑りました。
で田代まで戻り、高速リフトで滑ることにしました。
滑り方もすっかり安定し、安心して見ていられるようになりました。
かぐらまで行きましたが、混んでいて危ないのハンディーをあげながら、二人で競争を何度かしました。何度目かの時に、たところ、雪に埋もれて泣いている子どもの姿が見えました。
長男を見失い、下まで滑っていったところ、結局見つからなかったことがありました。慌ててリフトて上に折り返しリから探しその場にもどり、聞いてみると、スタート直後の場所で、転んで埋もれたまま、泣き続けていたようです。
り外したりすることがまだできません。滑ることと併せて教えないといけないですね。
大学生のグループが、長男に声をかけて、板を外してくれたようでた。滑ることはできても、板をつけた3日目、今日は軽井沢までドライブです。猿ケ京の先から右手に上り、中之条まで山道を走ります。中之条からは草津方面に走り途中から軽井沢方面に折れて行きます。軽井沢までは、快適なドライブが続きました。
でも、その分帰りの関越は大渋滞です。家に到着したのは夜の11時でした。

ゴールデンウィーク今回は両親も一緒に来ました。3月にもう1部屋購入したため、待ち合わせです。東京は大雨でしたが、苗場は快晴でした。
両親も呼ぶことができます。
2部屋あると、気兼ねなく2家族で泊まることができます。
別々の場所に住んでいるので、途中の赤城高原サービスエリアで2日目、11時ごろ部屋を出て、秋山郷へ向かいました。途中、萌木の里で昼食。カメムシが大量発生しており、車の中に入ってきたため大騒ぎでした。車一台がやっと通れるほどの道でしたが、長野県側に入ると突然立派な道に変わります。

家庭も多いことでしょう

間取りでしたら発生しないストレス

断熱材をはめ込んだ後、屋根板を張る作業に取り掛かる。山小屋の雰囲気と屋根裏の利用も兼ねて、める。カナヅチを打つ回数が多いので、手首を痛める人もいるらしい。
天井は作らず、直接屋根垂木に、幅90mmの羽目板を張る。
全部で約300枚の羽目板を、手でクギを打って止屋根板、床板、間仕切り、洗面所、トイレ、浴室などが出来ると、ほぼ家らしくなって来た。
作業場の片隅に、住みながら作ってきたが、ここまでで来ると住み心地も快適になり、テント生活は遠い昔の事に思えた。
次にキッチンの製作·メーカーから送られてきたシステムキッチンを、進めて行く。キッチンの棚類もゼロから作っていく。
取扱説明書を見ながら1つ1つ組み立てて行く。
換気扇の取り出し方向を、現場に合わせて向きを合わせる。
配管業者と配管位置を決めながら、システムキッチン、水洗トイレ、浴室、洗面所などは、札幌にあるメーカーの展示場で、いろいろ話を聞いて決めた。

塗装·外装工事

中の作業が一段落した所で、ログ外側の塗装に取り掛かる。防虫·防腐のための塗装は重要で、ログを長持ちさせる要である。
塗料はログ塗料NO1と言われているドイツのキシラデコール15リットル缶を2個購入。色はログに映えるビニー色で、2回塗り。

ログには、かかせない薪ストーブを設置する為、敷き、後ろ側にログから5cm位空気層を作って、置き場をレンガで作る。
レンガ壁を立ち上げる。
薪ストーブ業者に図面を書いてもらい、ホームセンターでレンガと不燃板を購入。
床板の上に不燃板を敷いて、その上にモルタルでレンガを
塗装を終えると、家らしくなって来ました。あと窓枠を作って取り付けます。
材の乾燥収縮と丸太そのものの重さにより、ログ壁が下がって来ます。
ログはコーナー部等の重なりあった個所は12mmの通しボルトで締めつけます。
ログハウスではセトリングという現象が起こり、ログその為このボルトが緩み、その際増し締めが必要になります。
最初の1~3年で約80%終了し、10~15cmにもなります。

最初屋根傾斜側に、2階に上がる階段を作ったが、ツーバイ材とウエスタンレッドシダー材で作った。
住宅は国が定める

冬に雪が降ると、屋根から落ちた雪で階段が埋まり、北国では不可。
次に屋根の雪が落ちない側に、勾配が急なので、途中に踊り場を設けるコンパクトな階段を。

完成

5月から始めた家づくりも、11月の季が積もる頃に電気、水道等整い、内装·外装共に未完成ながらも、何とか雨·風しのいで、む。翌春ガレージ、基礎部分の窓作りなど、手さぐり作業を続ける。試行錯誤を繰り返しながら、なんとか一応完成する。
暮らせるレベルに。
冬の間は初めての季国生活に驚かせられながら、内装工事に励終えてみて、いろいろあったけれど、家づくりは楽しいという事が、また最後まで諦めなければ、必ずログハウスは出来ると。
その後、このログハウスで、カフェとトールペイント体験教室を始め、訪れる方に、ニセコ山麓の麓、木の香り溢れるログ、薪ストーブの癒しの空間をお届けしております。
皆さんもログハウスセルフビルドに、ぜひ挑戦してみて下さい。

【序論Jsosが来るマンション、来ないマンションこの本を手にしている読者の方は、恐らく、マンションの役員の方が多いと思います。
と感じたりしたことがきっかけではないでしょうか?
役員になり、管理会社と接する中で、管理会社の業務や住民の無関心さに疑問を持ったり、管理委託費はこれで良いのだろうか?
あるいは、役員ではないけれど、年に一度の総会の案内が来て、そこに、「修繕積立金の値上げが議案にされていること」に驚いて、どこかに相談したいと考えている方でしょうか。
もしかしたら、友人のマンションで、管理の見直しや管理会社の変更が行われ、その過程で、のマンションは、どうなっているのだろうか?と関心を持たれた方かもしれません。
管理会社に任せっぱなしにすることの怖さや、見直した結果、管理委託費が大幅に安くなったと言う事実を聞いて、ご自分私のところに相談が来るのは、多くが不満が表面化した状態で、「不満はないけれど、より良くしたいから…」と言う相談は滅多にありません。

戸建てを購入する

  • 間取りでしたら発生しないストレス
  • 戸建てを購入する
  • 住まいにも子ども室が設けられている


住宅用に開発された免震装置が一方戸建て


施工ミスが少なくてよ

恐らく、分譲マンションにお住まいの方のほとんどは、日常のマンション管理サービスに、大きな満足はしてないけれど、特別な不満もないと言う状態ではないでしょうか。
そのような実情からすると、多くのマンションが問題のないマンションなのでしょうか?
答えは、NO逆に、潜在的な問題を抱えているマンション、あるいは、改善の余地のあるマンションの方が多いと言うのが私の見解です。
何故なら、これまで、管理問題の相談ではなく、大規模修繕工事のコンサルティングの打診だけがあったマンションでも、100%の確率で、管理の問題·課題が発見されたと言う事実があるからです。
また、偶然、も、やはり、私と知り合った人から、「自分の住むマンションは、そんなことはないと思うけど…」100%の確率で、管理の問題·課題が発見されます。
と、自信ありげに(?)、モノは試しで、最近の総会資料を見せていただくようなケースもあるのですが、こちら「それは、馬渕さん個人の経験の中の話でしょ?」と言われるかもしれませんが、大規模修繕工事の設計監理を手掛ける設計事務所の建築士から聞いた話では、建築士が依頼されるマンションの理事や修繕委員の人たちと話をすると、7割くらいのマンションで、管理会社への不満を聞くとか、中には、どこか良い管理会社を知らないか?とまで質問されるケースもあるそうです。
相手は、設計事務所なのですから、管理や管理会社の問題を相談してみても仕方ないことはわかっているのに、7割もの組合から管理に関する相談があるのです。

問題のないマンションの方が少ないと考える方が、自然だと思います。
いや、逆に、問題がないと思っているマンションこそ、いわば※ゆでガエル状態で、非常に危険なのかもしれません。
米※ゆでガエルとは、ビジネス環境の変化に対応する事の重要性、困難性を指摘するために用いられる警句のひとつ。2匹のカエルを用意し、一方は熱湯に入れ、もう一方は緩やかに昇温する冷水に入れる。すると、前者は直ちに飛び跳ね脱出·生存するのに対し、後者は水温の上昇を知覚できずに死亡する』Wikipediaより潜在的な危険をそのままにして過ごし、気がついた時には手遅れ状態になってしまうことを指します。
住宅は国が定める

住まいにも子ども室が設けられている

断熱材をはめ込んだ後、屋根板を張る作業に取り掛かる。山小屋の雰囲気と屋根裏の利用も兼ねて、める。カナヅチを打つ回数が多いので、手首を痛める人もいるらしい。
天井は作らず、直接屋根垂木に、幅90mmの羽目板を張る。
全部で約300枚の羽目板を、手でクギを打って止屋根板、床板、間仕切り、洗面所、トイレ、浴室などが出来ると、ほぼ家らしくなって来た。
作業場の片隅に、住みながら作ってきたが、ここまでで来ると住み心地も快適になり、テント生活は遠い昔の事に思えた。
次にキッチンの製作·メーカーから送られてきたシステムキッチンを、進めて行く。キッチンの棚類もゼロから作っていく。
取扱説明書を見ながら1つ1つ組み立てて行く。
換気扇の取り出し方向を、現場に合わせて向きを合わせる。
配管業者と配管位置を決めながら、システムキッチン、水洗トイレ、浴室、洗面所などは、札幌にあるメーカーの展示場で、いろいろ話を聞いて決めた。

塗装·外装工事

中の作業が一段落した所で、ログ外側の塗装に取り掛かる。防虫·防腐のための塗装は重要で、ログを長持ちさせる要である。
塗料はログ塗料NO1と言われているドイツのキシラデコール15リットル缶を2個購入。色はログに映えるビニー色で、2回塗り。

ログには、かかせない薪ストーブを設置する為、敷き、後ろ側にログから5cm位空気層を作って、置き場をレンガで作る。
レンガ壁を立ち上げる。
薪ストーブ業者に図面を書いてもらい、ホームセンターでレンガと不燃板を購入。
床板の上に不燃板を敷いて、その上にモルタルでレンガを
塗装を終えると、家らしくなって来ました。あと窓枠を作って取り付けます。
材の乾燥収縮と丸太そのものの重さにより、ログ壁が下がって来ます。
ログはコーナー部等の重なりあった個所は12mmの通しボルトで締めつけます。
ログハウスではセトリングという現象が起こり、ログその為このボルトが緩み、その際増し締めが必要になります。
最初の1~3年で約80%終了し、10~15cmにもなります。

最初屋根傾斜側に、2階に上がる階段を作ったが、ツーバイ材とウエスタンレッドシダー材で作った。


間取りでしたら発生しないストレス

施工ミスが少なくてよ

冬に雪が降ると、屋根から落ちた雪で階段が埋まり、北国では不可。
次に屋根の雪が落ちない側に、勾配が急なので、途中に踊り場を設けるコンパクトな階段を。

完成

5月から始めた家づくりも、11月の季が積もる頃に電気、水道等整い、内装·外装共に未完成ながらも、何とか雨·風しのいで、む。翌春ガレージ、基礎部分の窓作りなど、手さぐり作業を続ける。試行錯誤を繰り返しながら、なんとか一応完成する。
暮らせるレベルに。
冬の間は初めての季国生活に驚かせられながら、内装工事に励終えてみて、いろいろあったけれど、家づくりは楽しいという事が、また最後まで諦めなければ、必ずログハウスは出来ると。
その後、このログハウスで、カフェとトールペイント体験教室を始め、訪れる方に、ニセコ山麓の麓、木の香り溢れるログ、薪ストーブの癒しの空間をお届けしております。
皆さんもログハウスセルフビルドに、ぜひ挑戦してみて下さい。

【序論Jsosが来るマンション、来ないマンションこの本を手にしている読者の方は、恐らく、マンションの役員の方が多いと思います。
と感じたりしたことがきっかけではないでしょうか?
役員になり、管理会社と接する中で、管理会社の業務や住民の無関心さに疑問を持ったり、管理委託費はこれで良いのだろうか?
あるいは、役員ではないけれど、年に一度の総会の案内が来て、そこに、「修繕積立金の値上げが議案にされていること」に驚いて、どこかに相談したいと考えている方でしょうか。
もしかしたら、友人のマンションで、管理の見直しや管理会社の変更が行われ、その過程で、のマンションは、どうなっているのだろうか?と関心を持たれた方かもしれません。
管理会社に任せっぱなしにすることの怖さや、見直した結果、管理委託費が大幅に安くなったと言う事実を聞いて、ご自分私のところに相談が来るのは、多くが不満が表面化した状態で、「不満はないけれど、より良くしたいから…」と言う相談は滅多にありません。
施工ミスが少なくてよいと思い


マンション大規模修繕

恐らく、分譲マンションにお住まいの方のほとんどは、日常のマンション管理サービスに、大きな満足はしてないけれど、特別な不満もないと言う状態ではないでしょうか。
そのような実情からすると、多くのマンションが問題のないマンションなのでしょうか?
答えは、NO逆に、潜在的な問題を抱えているマンション、あるいは、改善の余地のあるマンションの方が多いと言うのが私の見解です。
何故なら、これまで、管理問題の相談ではなく、大規模修繕工事のコンサルティングの打診だけがあったマンションでも、100%の確率で、管理の問題·課題が発見されたと言う事実があるからです。
また、偶然、も、やはり、私と知り合った人から、「自分の住むマンションは、そんなことはないと思うけど…」100%の確率で、管理の問題·課題が発見されます。
と、自信ありげに(?)、モノは試しで、最近の総会資料を見せていただくようなケースもあるのですが、こちら「それは、馬渕さん個人の経験の中の話でしょ?」と言われるかもしれませんが、大規模修繕工事の設計監理を手掛ける設計事務所の建築士から聞いた話では、建築士が依頼されるマンションの理事や修繕委員の人たちと話をすると、7割くらいのマンションで、管理会社への不満を聞くとか、中には、どこか良い管理会社を知らないか?とまで質問されるケースもあるそうです。
相手は、設計事務所なのですから、管理や管理会社の問題を相談してみても仕方ないことはわかっているのに、7割もの組合から管理に関する相談があるのです。

問題のないマンションの方が少ないと考える方が、自然だと思います。
いや、逆に、問題がないと思っているマンションこそ、いわば※ゆでガエル状態で、非常に危険なのかもしれません。
米※ゆでガエルとは、ビジネス環境の変化に対応する事の重要性、困難性を指摘するために用いられる警句のひとつ。2匹のカエルを用意し、一方は熱湯に入れ、もう一方は緩やかに昇温する冷水に入れる。すると、前者は直ちに飛び跳ね脱出·生存するのに対し、後者は水温の上昇を知覚できずに死亡する』Wikipediaより潜在的な危険をそのままにして過ごし、気がついた時には手遅れ状態になってしまうことを指します。